小樽後志陸上競技協会

小樽後志陸上競技協会について

1997年1月1日、北海道陸協の財団法人化に伴い小樽陸協と後志陸協が合併することとなり「小樽後志陸協」が設立された。初代会長に竹花氏(後志)、副会長に岡本氏(小樽)が選出され、小樽支部と後志支部の1団体2支部体制がスタートした。2000年9月には小樽後志陸協待望の全天候型競技場として手宮公園陸上競技場(3種)が全面改修され、地域の中核としての活用が期待されている。  小樽後志陸協加盟の選手の育成と強化は当然のこととして、年少者・学生・社会人・高齢者へと陸上競技の裾野をいかに広げていくかが課題である。

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